韓国文学を代表する作家 黄晳暎が
現代社会に生きる人間の魂の痛みを静かに描き出し、
2019年国際ブッカー賞の候補作にも選ばれた中編小説。
黄晳暎(著)
姜信子、趙倫子(訳)
2021年6月20日刊行
978-4-910214-22-1
韓国文学を代表する作家 黄晳暎が
現代社会に生きる人間の魂の痛みを静かに描き出し、
2019年国際ブッカー賞の候補作にも選ばれた中編小説。